海外のコンビニには何が売られているのか徹底調査!!【セブンイレブン】




この記事はこんな方にオススメ!!

  • 海外のコンビニ商品について詳しく知りたい!
  • コンビニのATMについて知りたい!

どーもどーも、こんにちは!ICHIです!!

突然ですが海外のコンビニにはどんなものがあるのか気になりませんか?

海外へ来てセブンイレブンの看板を見たときにはなんだか一瞬日本を感じさせられたような気がしましたが、実際に店内に入ってみるとやはり日本とは違うなぁと感じました。

そんな経験をもとに、今回は海外のセブンイレブンで売られている商品をまとめて紹介したいと思います!

どんなものが売られているの?

スナック菓子や軽食・飲み物

店内に入るとまず目にしたのがバナナやリンゴなどのフルーツコーナーコーヒーバーです。

フルーツ類はひとつひとつ個別に売られていて、ひとつ1ドル以上とどれも高めな価格設定だというのが正直な感想です。

コーヒーバーではすべてセルフサービスとなっていて、お好みで砂糖やミルクはもちろんのこと、バニラやキャラメルなどのフレーバーシロップを加えることもできます!

コーヒーが苦手な方は紅茶も同様の価格で売られています!

サイズによる価格は以下の通りです。

Small (12oz) ・・・・・$1.85

Medium (16oz)・・・・$2.09

Large (20oz)・・・・・ $2.35

Extra Large (24oz) ・・$2.59

圧倒的なチップスの種類と量に驚きました!さすが海外といった感じです。

冷凍食品やインスタント食品もたくさん売られていて中には日本でもおなじみのカップ麺もありました!

お薬やスキンケアグッズ

 

海外のコンビニで見つけた意外な物

豊富なホットスナック

想像していたよりもたくさんのホットスナックが売られていることに驚きました!

メキシカンフードのひとつであるタキート(イメージはロール状にしたタコス)やウインナー、フライドチキンやアメリカンドッグなどなど、本当にたくさんの種類があります。

また写真の通り、トッピングコーナーも設けられていて自分の好きなようにカスタマイズすることが出来ます!!

ドリンクバー

ドリンクが売られているすぐ横にはセルフソフトドリンクバーがありました。また、同様に季節は関係なくフローズンドリンクも売られています!

ソフトドリンクに関しては店舗によっては異なる場合もあるかもしれませんが、今回訪れた店舗ではサイズは関係なしにどれも2ドルで飲むことが出来るようでした!

日本でおなじみのお菓子も!

海外のコンビニで日本の物が売られているのを見かけたときにはなんだか感動してしまいました。

お馴染みのポッキープリッツをはじめ、アイスコーナーにはなんと「雪見だいふく」が売られていました!

以前の記事でバンクーバーで日本の商品が売られているお店について書いているので気になる方はそちらもチェックしてみてください!!

  

ATMも使える(ScotiaBankを利用している方限定)

こちらはScotia Bank(スコシアバンク)を利用している方のみに限定されてしまいますが、ATMを利用することが出来ます!

僕はScotia Bankを利用しているので、突然現金が必要になったときなどにはいつもお世話になっています。

ただし、引き出しに使われる紙幣は20ドル紙幣のみで、利用する方はたくさんいるので頻繁に紙幣切れになることがあります。。

営業時間とその他ブランドについて

バンクーバーではセブンイレブンの他にもサークルKといったコンビニチェーンもありますが、個人で経営しているお店も多くあります。また、バンクーバーにあるセブンイレブンは24時間営業と深夜12時に閉店する店舗が五分五分くらいのイメージです。

ただし夜は日本ほど安全ではないのでもし外出する際は気をつけて出かけるようにしましょう!

今回の記事が少しでも参考になったら嬉しいです!TwitterとInstagramでは日々の生活の様子をシェアしているのでそちらもチェックしてみてください!

最後まで読んでくださりありがとうございました!それではまた次回の記事で!!







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